山形から全国へ!究極のおいしさ目指す“食のブランド” セゾンファクトリー・齋藤 峰彰 2015年2月19日OA TX カンブリア宮殿

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■ 洗練を育む地道な努力

コンテンツガイド 
「本当のおいしさは生産者への敬意で決まる」
家業の醤油醸造蔵がある理由で廃業。一斗缶でジャムづくりをスタート。
社長自ら、生産農家を訪ねて、生産者の物語を頭に叩き込む。
最高の産地の最高の品質の素材を求める。
最初は地元・山形にこだわったけど、お客様に最高の商品を提供することを優先して、
今は、山形・国内・海外が、4:4:3。
本当の素材のうまさ。それは素材の「旬」を理解するところから。
「はしり」「さかり」「なごり」
ジャムに使うのは「なごり」の果物。
素材が持つ本来の「おいしさ」を一番に引き出して、消費者の手元に届けるには、短い「旬」の中でも、最適な加工方法を見つけること。
それは、地道な努力の末にたどり着く知恵。
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